アンビバレンツ岳。かわうい。おししにものすごくコンプレックスを抱いていればいいと思う。
昔々あるところに白雪姫というセクシーで大変性格の悪いお姫様がいました。
肌は雪のように白く、髪は黒檀のようにつややかで黒く、唇は血の様に真っ赤な美しい姫でしたが、その美しさが妬まれ、継母に殺されそうになりました。
しかし、白雪姫のほうも負けず劣らず腹黒く、というか家徳とかもバカらしかったし、死ぬくらいなら家を出て自立しようと思ったので、城付きの見てくれはそこそこよろしくしかしバカな猟師をたぶらかし、そこそこ幸せな結婚生活を送りましたとさ。
Fin
という話。
あるところに、美しいと言われる人魚の一族の中でも一番の美貌と謳われる人魚姫がいました。
嵐の日、姫とその姉は一つの船が木の葉が如く難破する場に出くわし、一人の王子を助けました。姫はその美しい銀髪の王子に恋をし、海の魔女に陸に上がるための薬を作ってくれるよう頼みに行きました。しかし、足を手に入れる為には、姫は自らの美しい声を差し出さなければなりません。しかも、王子との恋が成就しなければ海の泡と消えてしまうという厳しい決まりもありました。
「俺、ハイリスクローリターンて興味ないんだよね」
というわけで姫は海に残り、人魚の王子と幸せになりましたとさ。
ちなみに。
嵐の日に助けられた銀髪の王子は、姫の姉に恋をしていました。そして彼は魔法使いに頼み込み、レギュラーの座(何の)を引き換えに人魚にしてらい、海に暮らし、求愛の嵐を吹きあらし。黒髪の美しい人魚姫の姉とゴールインしました。
FIN
という話。何がすごいって、何の躊躇もなく滝に胸をつける自分。全く違和感を感じていなかった。己が恐い。
バレプリジロ。軽やかな天使の舞。かわうい。
いぬい。その半開きの口を汚したい。
リョマ。お肌つるつる。毛も生え揃っていません。
うなさんをwannaに嵌めようキャンペーン第一弾。
第二段。乾リョはいいよ!?皆乾リョになろうよ!?
がく。ただもう好き。
可愛い子かみお
パンチラキヨ。